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由伸「8番」でいいの?13億円の下位打線“そんなバカな” 坂本2 松本3 小笠原4 ラミレス5 亀井6 エドガー7 阿部8 高橋9 ピッチャーこんな感じかな?坂本はほぼ確定かな?松本は長野や鈴木次第で代わるだろうなぁ小笠原、ラミレスは動かないだろう亀井は今年も同じ活躍ができるかわからないエドガーは新外国人だから未知数阿部はキャッチャーだから下位打線に置いときたい高橋はここ数年仕事してないけど高橋が8番だったら敬遠されそうだなぁ8番は若手を使ってあげたいな去年ホームラン打った中井とかいずれにしてもエドガーがどうなるか巨人は自前の外国人は期待できないからなぁ…外野は競争激しいし、ショートはしばらく坂本、サードは小笠原から誰に代わるんだろう?ファーストは外国人だったり、亀井や阿部や高橋などなど…やはり空いてるのはセカンドだけですねしかし左バッターが多い…右が少し必要な予感中日の右だらけの打線と足して割ったらバランスが良さそうですねぇ

高校無償化、負担増の世帯もこの記事の罠。そうやってやっていた今までの事業が、国がやっていた事業なのか、地方自治体が独自でやっていた事業なのか明記がないこと。例えば、>授業料減免は学校や教委が世帯所得を把握して審査し、多くの学校で>はその結果に連動する形で団体費も減免されてきた。続ければいいんじゃないかな、その制度?おそらくこれは、その自治体が独自でやっていたものだろう。だから、国が新たに無償化政策をやるからといって、その政策でカバーできていない部分まで一緒くたに止める必要はない。たぶんこういうところは、授業料減免を適用する所得の上限が高いだろうから、自治体が払う費用は、調査費用も含めてこれまでより安くなる。詳細に検討していないから推測ではあるが、子供手当や無償化の一部費用を自治体にお願いしようとしたら、総出で総スカンを食らったあたりからかんがえると、無償化分そのまま交付金が削られたとは思えないので、国と地方が行う教育関係予算全体は増えているはずである。したがって、PTA費程度をまかなう予算が一気に消し飛んだとは、思えない。それは単に、国の無償化分だけその自治体が削って他に回しただけの話であって、民主党自体が責められる所以はない。事実、>一方、神奈川県では県教委と学校側が協議。希望世帯に課税証明書の>提出を求めて学校が審査し、減免を続ける方針を固めたとあるように、やろうとしている所もあるわけだ。神奈川県では、にあるように、それまでも授業料減免はやってきたわけで、今回の国の政策が始まったからといって、「余計な負担」をするわけではない。少なくとも負担額で言えば、ずっと軽くなるはずだ。というより、こういう事が「地方自治」なのだ。そもそも、これまでの「授業料免除」の費用の大半は、自治体がその予算枠で独自の政策としてやってきたものである。しかしその政策を実施する自治体が増え、また昨今の経済事情や、あるいは将来の人材育成のための高度な教育の必要性から、いわゆる「ナショナルミニマム」として、民主党が国の政策としてやろうとしていることである。しかし国の政策であるから、予算規模も大きく、また公平でなければならない。したがって、それまでやっていた自治体の額や範囲よりも小さな値になることは、充分あり得ることである。今回の場合では、しかもPTA会費なんぞ、全国一律で決まっているはずがない。おそらく、自治体の中でも高校で違うはずだ。ちなみにこの点で言えば、授業料だって違うはずで、それについては文句はないのか気になるところ。そういう批判なら、検討の余地がある批判となる。話を戻すと、しかしナショナルミニマムとして国がやるからといって、それより上乗せを自治体がやってはいけないという道理も法律もない。いや、昔は似たようなことがあったのだが、昨今はそれがかなり崩れてきている。事実、環境保護規制に関する政策(排水や排ガスの規制など)では、国よりも厳しくやっている事例が多くある。ちなみに、環境保護規制に関する政策は、地方が初めて、それがひろがり、ついには国の政策となった、これからの政策の有り様のモデルケースとして評価されている。今回の高校授業料無償化も、そのような評価を受けるものになる。国はここまでやります、あとは各地方で独自性を。教科書も払うでも良いし、修学旅行の立て替えだって良い。その地方の住民がそれを望み、そして予算があるのならば。それが、地方分権が進みつつある地方自治体の取るべき地方自治だ。神奈川県などは、そういう地方自治の旗振り役であるから、よくわかっていらっしゃる。もし、一律に国がやる分野の政策(予算)は縮小する、というならば、それは地方自治ではなく中央集権だ。それを望んでいるところはあるかもしれないが。もしくは、その自治体は教育ではなく他のことに重点を置くということだ。いずれにせよ、そこまで国が面倒を見るべきではない。そもそも、この記事に上げられている学校だが、>福島県のある高校では来年度以降、全世帯から年約3万円の団体費を>徴収することになった。校長は「5年前より生徒が200人も減っ>た。団体費はプリント代や光熱費にもあててきており、減免どころか>値上げも提案せざるを得ない。とあるように、全世帯から徴収しなければ名ならなくなった理由は、明らかにそれは今回の政策のためではなく、人数が急激に減ったことにあると思われる。5年で200人も減るって、どういう事態なのだろう?今までと同じ活動をしようとしたら、値上げせざるをえないでしょう。というより、PTAというのは、学校生活をよりよいものにしようと父母と教職員が組織する民間団体、つまりは「NPO」であって、あくまで自治体などは「補助」をしているだけである。教職員もあくまで教職員であって、行政の手先として入ってるわけではない。したがって、学校の授業料とは次元の違う話である。だから、もし困っている家庭があれば、その人はPTAの話し合いの中で減免や免除にしてあげて、なおかつPTAの提供するサービスに参加することを許す。まさか、その学校全ての人が払えないわけはないだろう。もしそうなら、それはまた別の問題だ。また、>だがPTAなどの団体が審査に必要な証明書などを集めることは個人情報保護の観点からも難しい。 として、プライバシーの問題など書いているが、いままでだって、生活保護世帯・低所得世帯は減免されていたわけで、そのための情報が学校や自治体を通して、PTAの運営者には伝わっていたはずである。そうでなければ、あの人は何故納めていないのか、という理由がわからないだろう。なんのことはない。個人情報に関しては、これまでと同じようにすればいい。この記事、そんな地方自治の初歩中の初歩もわからない馬鹿が書いたのだろう。あえて、ののしって言う。本当に馬鹿だ。ネットの表現に関して名誉毀損の判決が出たが(あれには支持する)、それをふまえた上でも、やっぱり馬鹿だ。文章の書き方だけは上手だと思うが(俺の文章よりは読みやすい)、これまでの記者人生をそういうことのみに費やしてきたようだ。事実、mixiニュースでは「政治」のジャンルのニュースではない。「国内」というジャンルがどういう位置づけかいまいち確証はないが、おそらく、「社会部」が書いたのだろう。とおもって調べてみたら、文責の1人である立山清也氏は、2007年の時点ではあるが、「遊軍」らしい。今は北海道や東北で努めていらっしゃるようだ。静岡支局のトップも勤めたことがあるらしいが、こんな低レベルな記事書く人が「トップ」な新聞社って(ryいや、別に社会部が書いてはいけないと言いたいわけではないし、政治部だからといって良い記事が書けると言いたいわけではないが、しかしマイミクの某氏には、もし、こういう題材の記事を書くことになったとしたら、その背後にある政治理論はある程度学んだ上で、記事を書いて欲しい。

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