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山登り今日は快晴!でも寒い・・・波の音はほとんど聞こえないので、今日は凪かも途中、柴犬の「ゴン」にあいさつ「おはよ」無視 笑途中、降りてくる年配の2人とあいさつ木漏れ陽が綺麗・・・頂上の毘沙門堂祈るマスターの3女が早く、よくなりますよ~に とお菓子屋と見舞いにいこ~かな・・・そして裏の頂上へ・・・人の気配がする・・・なんか青年2人がいるではないか・・・もちろん知らないこちらからあいさつ「おはようございます」「・・・う~す・・」笑なんか、トレーニングかと聞くとそうだという、野球かと言ったら「空手」だという2人は今年東福岡高校(空手部)を卒業して一人は東京農大へ、もう一人は「福大」へ進学するそうだ、どちらも部活は「空手部!」釣りの話(笑)とキックボクシングの話なんかしてmixiしてるらしいのでこの「毘沙門山の頂上でマイミク申請!爆」お互いを見つけるのに、この青年から「友人を見つける」の使い方、教えてもらった 笑新しい学生生活頑張って下さい。
ネットを徘徊してると面白い情報も面白くない情報も知らなかったら良かった内容も知って良かった内容も色々あります今回もそう言う類の拾い物物ですなので信じないという意見も自由ですただ、今の日本は言論の自由が何とか認められていますいつ無くなるか、かなり怯えていますが・・・===========ここから拾い物===============玉木林太郎、篠原尚之、越前谷知子 どっかの芸能人の名前でしょうか?いいえ中川昭一大臣の政治生命を断った3人です 例の朦朧会見で、中川さんの両どなりに座っていた男たち 玉木林太郎→国際金融局長から財務官へ 篠原尚之→財務官からIMF専務副理事へ 中川さんの失脚のタイミングで、破格の出世。 そして、中川さんのワインに薬を入れた女が 越前屋知子 読売新聞の記者で玉木林太郎の女 こいつらを雇ったのは、世界銀行総裁の子分 どうして中川さんを失脚させたか‥ 『日本(麻生総理と中川財務大臣)が、アメリカ国債の購入を2回拒否したから』 どうして拒否ったか?! アメリカ国債が紙屑になる事を知っていたから ⇒日本の国益を守ったんです。 在日への子供手当やら朝鮮学校やらで、アチラに金をやる事しか考えてない民主党とは天と地だよね 中川さんと聞いて 「酔っ払って国会へ来てた」 「酒乱だった」 とかいう人いるみたいだけど、ふざけんなですよ 中川さんが居なかったら、 【人権擁護法案】が数年前に通過していたかもしれない。 民主党がやりたくてたまらない 【人権侵害救済法案】 内容同じだからね これ、一瞬聞こえいいけどとんでもない法案だよ!!! いきなりガイジンが私の家に乗り込んできて、 「お前、人種差別発言したダロ!逮捕スル!!」 こういう法案 このガイジンは警察でもなんでもない【人権擁護委員】みたいな名前の一般人。国籍問わず。 令状も何も必要なく家に入ってこれて、 タイホも出来ちゃうんだよ 『嘘、そんな事あるわけないw』と思った人 『民主党裏マニフェストなんてあるわけないw』 『外国人が子供手当もらえるわけないw』 『外国人参政権なんてなるわけないw』 『朝鮮学校が無償化なんてなるわけないw』 同じですからね そんな大変な法案なら、テレビでもっと騒ぐはず??w 上で情報操作してるのは電通(在日)だよ 子供手当もらう為に、外国では養子縁組が大流行り中 巨額脱税の鳩山総理や、 収賄罪の小沢幹事長のこと 大騒ぎしました?! 麻生総理の漢字読み違いの方が、物凄い勢いで報道してたんですけど 犯罪でもないのにねw まぁ、つまり中川さんはそれだけ偉大な方だったの この国賊3人は、 子孫永劫、汚名をきせるべきですよ 中川さんの大親友だった麻生さんの心境を想うと泣けてくる(;д;) まぁね、 そろそろスイス銀行の口座情報開示で捜査が進んで、脱税も取り締まられる頃だと思うんですがこれは、麻生さんがローマ法王の協力を取り付けてくれたおかげらしいですよ 麻生さんはキリスト教会の大物ですから 誰が タ イ ホ されるのかな 人の悪口を言わない麻生総理は こんな状況の日本を救おうと必死です 『この国を守る為なら、どんな事でもする覚悟』 マイミクさんが頂いたお手紙に書いてあったんだって 麻生さん、中川さん、 何も知らないあほな日本人が、嫌な思いばかりさせてしまってごめんなさい(/_;) 私、麻生さんを守る為なら何だってしちゃうから 中川昭一大臣の名誉を守るため、拡散をおねがいします。 ソースが削除されたり、検閲規制で見れない国もあったりするようなので、以下概要の抜粋を貼ります。 ↓ 中川昭一金融大臣「朦朧記者会見」の真実を知っている関係 (杉並からの情報発信です) 投稿者 純一 日時 2010 年 3 月 11 日 05:28:54: MazZZFZM0AbbM 写真あり) 2010-03-10 22:00:17 | 政治・社会 先日ご紹介しました副島隆彦氏の最新本「世界権力者人物図鑑」(日本文芸社\1,575)が良く売れているようです。 この本の中で、中川昭一金融大臣が辞任に追い込まれた昨年2月のローマでの朦朧記者会見を仕組んだ男が、実名で暴露されています。 世界銀行総裁のロバート・ゼーリック氏、デヴィッド・リックフェラーの直臣の一人です。 この男の命令でワインに薬品を入れて朦朧状態にさせた財務省官僚の実名も暴露されています。 【①玉木林太郎】国際金融局長です。 中川昭一氏と麻布高校の同級生で、その後財務省財務官に出世しています。 ゼーリックの命令で朦朧状態の中川大臣を無理やり記者会見に出させ、自分は素知らぬ顔で隣に座っていた財務省官僚も実名で暴露されています。 【②篠原尚之】財務官です。 彼はその後IMF専務副理事に出世しています。 また玉木林太郎国際金融局長と「特別に親しい関係」を持ち、中川大臣との昼食会に同席して一緒に食事してワインを飲んだ女性記者の実名も暴露されています。 【③越前屋知子】読売新聞経済部記者です。 彼女は中川大臣がなぜあれほどまでに朦朧状態となったのか、なぜ朦朧状態のまま記者会見に臨んだのか、一連の顛末を良く知っていると思われます。現場に居合わせたジャーナリストとしてなぜ今まで一言も発言してこないのか、全く不思議なことです。 07. 2010年3月11日 10:14:02 掲示板への投稿ありがとうございます。記事元のブログ管理者です。 主犯のロバート・ゼーリック世界銀行総裁と財務省は「朦朧会見」で中川失脚を成功させた【①玉木林太郎】国際金融局長を財務官へ、【②篠原尚之】財務官をIMF専務副理事へと破格の出世をさせました。 彼らふたりの「謀略加担」の罪は重大です。 【③越前屋知子】は真相を知っているどころか、ワインに薬を入れた張本人。この女は朦朧会見の前日、「明日はおもしろいことになるわよ~」と、外人の記者に得意げに話していたと、どこかで読んだような気が。 事件の後、読売新聞はこの女に関する情報をHPから削除して守っていた。この女、ほとぼりが冷めたと思ったらしく、昨年末位から、また記名で記事書いてるらしい。 玉木・篠原の両氏名と顔写真は、昨今の東京・大阪人間の屑特捜部の面々と共に、ネットでは既によく知られた存在だが、これからもっともっと多くの、一般大衆に知られてほしい。情報拡散されるべし!「執行部を批判」生方氏を更迭 ==========ココまで拾い物================以下ニュースコピペ 民主党の小沢一郎幹事長は18日、政調組織の復活を求めている生方幸夫(うぶかた・ゆきお)副幹事長(62)を更迭し、後任に辻恵氏を起用することを決めた。高嶋良充筆頭副幹事長が「執行部を批判した」として生方氏に辞任を求めたが、生方氏が拒否したためだ。生方氏は党常任幹事会に不服を申し立てる構え。党内には執行部の強権ぶりを批判する声が出ており、混乱を招きそうだ。 「事実がないのに、外部に言うのはおかしい」。18日、高嶋氏は党本部に生方氏を呼び、辞任を迫った。生方氏がインタビューなどで「民主党は中央集権。権限と財源をどなたか一人が握っている」と暗に小沢氏を批判していたことを責めた。 だが、生方氏は「言論の自由がないと言われる」と拒否し、逆に「党内には秘書が3人も逮捕されても何にもならない人がいるのに、何で私が役職を解かれるのか」と改めて小沢氏を批判した。 説得が難しいと踏んだ高嶋氏は小沢氏に電話し、「一気に解決した方がいい」と更迭を求めると、小沢氏も「残念だ」と述べ、了承した。党の倫理規則では党常任幹事会が党役職を解任できるとしている。高嶋氏は「事実上の更迭だが(党規上の)処分ではない」と説明した。 生方氏は小沢氏が廃止した党政調の復活を求めるグループの中核的存在だ。党内で会合を繰り返し、約40人の国会議員を集めるなど小沢氏に対する不満の受け皿となっていた。 それでも「筆頭」でもない生方氏のような副幹事長職は、役員会や常任幹事会も出席できず、幹部ともいえない。にもかかわらず更迭に踏み切ったのは、小沢氏の辞任を求める世論に敏感になっているためだ。 鳩山由紀夫首相は18日夜、首相官邸で記者団に「言論を封じるという話とはレベルが違う。党の中で話をせず、メディアに(批判を)するのが潔いのかという議論だ」と、小沢氏の判断を擁護した。 しかし、党内の反発は強まる兆しを見せている。枝野幸男行政刷新担当相は会見で「(生方氏が)何か問題のあることを言ったとは認識していない」と指摘し、野田佳彦副財務相も「耳に痛い話をした人が辞表を迫られるのは、極めてよろしくない」と批判した。安住淳衆院安全保障委員長は記者団に「建設的な発言に気にくわないから辞めろというのは違う」と述べた。 18日、急きょ開かれた副幹事長会議。生方氏に辞任を求めることで一致したものの、慎重な対応を求める意見もあったという。【高山祐、近藤大介】
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