Archive

  • April 2008
  • March 2008
  • February 2008
  • January 2008
  • December 2007

Categories

  • Arcu quis erat
  • Praesent mollis
  • Praesent interdum
  • Suspendisse potenti
  • Morbi bibendum
  • Nulla facilisi

Blogroll

  • Arcu vitae dolor
  • Imperdiet vehicula
  • Nulla sit amet libero
  • Praesent luctus
  • Nulla et neque
 
  • Home
  • About Me
  • News
  • Photos
  • Contact Me
 

 3月は卒業の季節である。半ばを過ぎれば日も長くなり一段と温かくなる。木の芽が吹き出し草花が開花し、春の到来を告げる。重苦しく寒い冬から開放される。体も軽く心も浮き浮きし新たに羽ばたく力が甦ってくる。新たな気持ちで新たな道へ踏み出す、それが卒業というものであろうか? 小学、中学、高校、大学と様々な卒業生が新たな一歩を踏み出す。学校だけでなくいろいろな卒業がある。サッカーや野球のクラブもある。塾やピアノや水泳教室などの習い事もある。当たり前だが、それは個人だけによってなしえたものではない。親の保護、援助のもと、関係する先生やコーチ、そしてこれから生涯の友として共に生きるであろう同胞により育まれてきた。子供達の顔は明るく輝いている。卒業まで無事育ってきた道程に感謝の気持ちを忘れず、これからの毎日を健康で明るく楽しく生きてほしい。進取の気性を大切に、嵐を恐れず、将来に向けてベストを尽くしてほしい。(参考図書)珠玉の卒業・入学式辞 心を育てる小・中学校講話集 2最後の卒業生-夕張に生きる中学三年生たち心に響く入学式・卒業式のスピーチ校長の涙-卒業式における校長の式辞実例進級・卒業する生徒に「贈る言葉」-生きる力を育む名言・名句 教育技術MOOK感動をよぶ入学・卒業式辞集 小学校・中学校例話集 3卒業の歌-ぼくたちの挑戦卒業・入学SONGBOOK-旅立ちと出会いの日にうたいたい生徒の涙が輝く卒業式を演出する 中学教師の仕事術・365日の法則 第 6巻

それに近いことが今週末から来週にかけて会社で行われるらしいぞっと。まぁ自分にはおそらく関係の無いことなのだが、この閉鎖的かつ循環の悪い今より悪くなることは無いだろうし、やるのであればバッサリ行くしかないのだろう。客観的に見れば問答無用の切捨て御免!という言い方になるのだろうかね?ただ間違えていけないのは、腐った木は根っこから切り落とさないと意味ないし、なんなら他にも悪影響を与える。これは植物も社会も今の政治も同じだと思うしね、結果ダメならそれまで!ぐらいの腹をくくれるか?と試されているのだろうねきっと。倒幕jじゃあ~と(笑)。あえて鎖国という言葉を使いましたが、結果守られている、と思っている脆弱さを露呈してしまうのだろうな言うならば上士。我々郷士は尊王攘夷党のごとくただただ音楽に真っ直ぐにいれば良いのだあ、と思う今日このごろなのであーる。

リンク集